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15ステップ・コピーライティング

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コピーライティングスキルを身につける最強の教材

チラシ・広告作り、ブログアフィリ、アフィリエイト、メルマガアフィリなど

様々なビジネスシーンでの方法などの情報がありますが

最終的に、本人がきちんとした持続性を維持しなければ

何もなりません。


例え、反応率の高いキャッチコピーを作ったとしても

本当に利益になるのは「説明」をする場所で

きちんとわかりやすく説明しきれているか?がもっとも重要な部分です。


一時の方法では、たしかに経験もありますが

ほんの一時の効果で終わりであとは何も残りませんでした。(イヤホント)



差別化・付加価値という言葉を聞いた事はありますでしょうか?


どんなビジネスでもいえることは「揺るがない独自のコンテンツ」が

必要不可欠であるということです。



例えば、飲食店はいまや星の数・・・とまではいきませんが

その次くらいに多いのですが


同じメニューでもその店によって提供する商品は

同じであっても、味、提供方法などは各店舗では異なります。


結果は同じでも過程が違うとその結果の質も目に見えない部分では

まったく異なる結果があらわれるのと同じ意味ともいえます。



つまり

顧客のアクセス→利益(結果)

この間の「→」が重要なカギとなるわけです。



広告と注文書の明確な構図がはっきりと見えて

初めて持続性のある「結果」を得ることはおわかりのように

根底的な部分に無形の独自のスキルを

身につけて独自のノウハウを確立していくことこそ

脳の発想意識の図式・構図と同様

放射状に無限に展開させ

無限の利益を得ることができる状態となることが

最終的にいきついた答えであったと

今までを振り返ってつくづく思う遠回りをした自分の時間を

無駄にしてしまったと反省しているしだいでございます。



すべてのビジネスで中々結果が現れない。

中々これ以上伸びない。


独学でこの限界が見えてきたとき

世に出回っているいわゆる「キャッチコピー」に

惑わされてついつい意味のない商材を

購入してしまう方も少なくないようです。



目先のテクニックや目先の小金・利益を追うのではなく

揺るがない王道の無形の永久財産を手にすることを目標とするのであれば

単なる「情報商材」ではなく「きちんとした教材」で

無限の可能性のある独自の永久財産を

ぜひ、創りあげてください。


そして、ぜひ一緒に永久財産を手に入れましょう!

↑の作者の先生の濃いレポートはコチラ↓
ドンドン売れるホームページ作成の3つのポイント
起業・独立して成功する5つのポイント

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なぜ、セールスレターを

いとも簡単にスラスラと書ける人がいるのか不思議に思ったことはありませんか? 

しかもそれでいてそのレターは反応がとれるのです。


私も以前は疑問に思っていました。

普通は一生懸命書いても時間がかかり、

なおかつ試行錯誤して修正しないと大きく売上げに貢献しません。





であるのになぜ?




そのなぜを3年にわたり徹底的に追求しました。


やっとそれで私も結果の出るレターが毎回安定して書けるようになったのです。


その過程で分かったことがあります。

それは一般で出回っているコピーライティングの教材は、

2つのある重要な視点が抜けていたということです。






最初から売れると決まっているセールスレター、

出す前から売れないと決まっているセールスレター。



その違いは一体どこにあるのか? 





いくら自分がうまく書けたと思っていても売れないレターは売れません。



売れるセールスレターは、

お客様自身が分かっていないお客様の欲求を知り、

それを落とし込んでいます。


だから飛ぶように売れます。

みんな衝動買いをしてしまうわけです。





つまり、

売れるかどうかはセールスレターを出す前に決まってしまっているのです。



ここでもう一度まとめましょう。


爆発的に売れるセールスレターを書くためには、




1,ビジネス=儲けることと思っていてはいけない
2,お客様との人間関係を作る
3,お客様自身が気づかない本当のお客様の欲求を知る



これが必要になってきます。



売れるセールスレターは、

これらのことができているからこそ、爆発的に売れるのです。




これを使えば、

爆発的な結果を生むセールスレターを書くための思考法を体得することができます。





このように、もしセールスレターで

お客様との人間関係を作ることができれば、

どんな商品でも売れます。



たとえ他の商品より高くても売れるということです。


一番避けたい価格競争にのらなくてもすむのです。


これまでのコピーライティングの教材には、

まずこの視点が抜けていました

。いかに売るか、いかに多く売るかというテクニックにスポットは当てられてきましたが、


人間関係の構築ということには全く触れられていなかったのです。






人間関係ができれば小難しいテクニックなど必要ありません。


逆に邪魔になってしまうでしょう。



あなたが知り合いに何か売るときに、

「これは魔法の○○」だよとか

「禁断の○○だから買った方がいい」という言い方をしますか?



しませんよね。




そんな言い方をすれば逆に

「何言ってるんだよ……」と怪しがられるだけです。




でも、これまでのコピーライティングの教材は、
それを平気で勧めていました。




もともとこれまでのコピーライティングテクニックは

アメリカから入ってきたものですので、


アメリカ人は自己主張が強いので、

強い刺激的な表現があっているのかもしれません。




しかし、


ここはアメリカと文化も考え方も違う日本です。






日本流に変更を加える必要があるのは当たり前です。



でも、それがこれまでなされてなかったのです。



「分かったようで、なんかうまく書けない」

「分かったつもりだけど、分かってなかった」



というのは

日本人にあっていないアメリカ型の思考が基本となっていたためです。






セールスレターは決して難しくありません。


難しく思うのは出回っている教材が原因だと思います。


読むとスゴイ!と思うよう目が覚めるようなテクニックがたくさん書かれています。




でも、そのテクニックの使い方、




つまりいかなるところでいかなる場合に使えばよいのか、


また使う理由を理解しなければ、


実際に使いこなすことなど難しいのです。






中には何となく分かったものもあると思います。


おそらくそのテクニックはそれなりに使えているのではないでしょうか。


しかしそれ以外のものは、

どこで使ったらよいのか分からないままだと思います。





分からないけど、

せっかく学んだのだから使えば反応がでるだろう



と思って、使っているかもしれません。





しかし、

それは反応を上げるどころか

反応を下げている確率の方がずっと高いのです。

どこでもいれればよい、何でも使えばよいというものではありません。





例えば


ある人が鶏と卵を売っていたとします。

鶏の方が卵より高く売れます。


それならということで、

早く卵をかえらせようとバーナーで熱したらどうでしょう? 



なんてバカなことをやっているんだと言われるだけです。







テクニックの意味が分からず使うというのは、

今の例と同じなのです。


適切な方法を適切なところで使わなければ、

逆に害となってしまうだけです。




それがまかり通ってしまうのが今売られている教材です。

テクニックを使う背景や、

テクニックが出てくる思考法が説明されていないため、

どこで何を使うかがハッキリと明確に理解することができないのです。





もちろんテクニックがあれば越したことはありません。





しかし、


あくまでテクニックは付け足しに過ぎません。





K1などの格闘技にしろ、

野球などのスポーツにしろ目立つ大技はあまり使いません。



圧倒的に多いのは基本です。





セールスレターでいうところのテクニックは、
その大技と同じです。




大技ばかり連発しても試合には勝てません。

つまり、テクニックばかり使っても売れるセールスレターにはならないのです。






特に奥ゆかしさや謙虚さという日本人独特の性質からすれば、

もし使えたとしても、

目の覚めるようなテクニックを多用すれば

人は寄りつかなくなります。



なんかちょっと違うねと引いてしまうことになるのです。






そこで日本人にあった思考を元に、

売れるセールスレターが書けるようにしました。


アメリカ型のコピーライティングを日本型のコピーライティングに修正を加えたのです。





加えて、基本の基本からコピーライティングについて解き明かしました。


これで初心者はもちろんのこと、

セールスレターがうまく書けない、


納得のいくセールスレターが書けない



と悩んでいた中上級者もズバッとお客様の心に響くセールスレターを書けるようになるでしょう。



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